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マリ&マイトプレゼン無料ライブ 【マリ&マイト】ボサノバ LIVE

1月 11日 @ 14:30 - 16:30

マリ&マイトプレゼン無料ライブ
【マリ&マイト】ボサノバ LIVE
1月11日(日)

開場14:00
開演14:30
料金 無料【要予約】
別途1Drink600円
※ LIVE後の『投げ銭』は大歓迎

『珍しい男女Wボーカルによる ボサノバ・ユニット』
ボサノバ・ユニット
去年2024年の11月。
山梨県・八ヶ岳にて、初めて2人で
『アントニオ・カルロス・ジョビン』曲
に絞って音合わせを開始。
現在に至る。

ナナマリ (Vocal / Guitar)
ボサノバ・ギター弾き語り、
シンガーソングライター。
埼玉県・草加市出身。現在は標高約1000m、山梨と長野の県境にある八ヶ岳の森に暮らしながら、音楽活動を行う。
ナナマリの「ナナ」は、ナナフシという
昆虫を飼育していたことがきっかけで命名。テレビ以外は音楽を聴く装置がないという音楽と無縁の家庭で育つが、高校生の時に入部した軽音楽部でギターと出会い、ロックやポップスバンドを組んで音楽活動をスタート。
独学で音楽理論を学び、TV番組や舞台、メジャーアーティストなどへの楽曲提供を行う。
2004年に山梨へ移住後は、サンバの流れを汲む独特のリズムとギター・ハーモニーに魅了され、ブラジル音楽(ボサノバ)に傾倒する。
並行してオリジナル曲の制作にも力を注ぎ、ギター弾き語りスタイルでライブ活動を行う。
また、音響エンジニア、レコーディングエンジニアとして、他アーティストのコンサートやアルバム制作を手掛ける。

舞音(Maito) (Vocal / Bandoneon / Contrabass)
2000年生まれ。東京都・町田市出身。
麻布中高卒、東京藝術大学楽理科在籍中。
地球上の多様な音楽を理解すべく、民族音楽学を専攻。
アルゼンチンタンゴへの興味からバンドネオンの第一人者『平田耕治』氏に出会い、15歳から現在まで師事。
コントラバスは中学校部活で始め、その後『吉田秀』氏に学ぶ。
声楽も18歳から習い始め、表現の幅を広げるべく地元『モダンバレエ』ではダンスにも挑戦中。
2024年単身 イギリス/デンマークに渡り、ジャズ・バンドネオン奏者『Paolo Russo』氏のもとを訪い、大いに刺激を得た。
バンドネオンを用いた様々な音楽への可能性を探るべくジャズやシャンソン、フラメンコ、琉球音楽など、年代やジャンルを選ばず様々なステージに参加。
共演歴 / 平田耕治(Bandoneon)、
青柳誠(Piano)、納浩一(Bass)ほか。

055-233-2031 桜座
メールにて予約受付

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会場